【こども支援】新型コロナウイルス感染拡大防止のための留意点について

 令和2年5月25日に緊急事態宣言が解除され、「新しい生活様式」の定着等を前提として一定の移行期間を設け、外出の自粛や施設の使用制限の要請等を緩和しつつ、段階的に社会経済の活動レベルを引き上げることとされています。
 厚生労働省より子ども食堂などの運営上留意すべき事項等についてガイドラインが示されましたので、ご確認のうえ、活動を実施していただきますようお知らせいたします。

【ガイドラインからの一部抜粋】
・運営側は、参加者名簿(連絡先含む)を作成し連絡体制を整えるとともに、開始前に参加者の体温や体調を確認し、記録すること。発熱等が認められる場合には、参加を断ること。
・症状がなくてもマスクを着用すること。また、できる限り、目・鼻・口は触らないようにすること。
*ガイドラインについては、下記のPDFファイルをダウンロードしてご確認ください。
また、熱中症予防についても、「新しい生活様式」における熱中症予防行動のポイント(PDFファイル)を掲載しましたので、ご確認をお願いいたします。
【新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に配慮して子どもの学習・生活支援事業を実施するためのガイドライン】*厚生労働省のガイドラインから一部抜粋・加筆修正
↓こちらからダウンロードして下さい(PDFファイル)↓ 
「新しい生活様式」における熱中症予防行動のポイント
↓こちらからダウンロードして下さい(PDFファイル)↓

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