【コロナ禍での地域の取り組み】小手指地区 屋外健康体操

 小手指4丁目自治会は7月から毎週土曜日の朝、地域の公園を使用して屋外体操教室を始めました。
 始めるきっかけは「コロナ禍で外出の機会が減ってしまった・・・運動する機会が減ってしまった・・・」という声が地域の中で聞かれるようになり、その状況をなんとかしたいという自治会・地域に住む方々の思いでした。
 開始してから3ヶ月が経ち、今では多い時には40名位の方が参加し、ストレッチ・筋トレ・とこしゃん体操など人と人との距離を保ちながら取り組んでいます。
 
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