コロナ禍でもできる、見守り活動が取り組まれています

 1月20日(水)、富岡地区のボランティアグループ、「おっぺすとみおか」の定例会にCSWが参加しました。
 「おっぺすとみおか」は富岡まちづくりセンターを利用し、地域の様々な方が参加するサロン活動を行ってきましたが、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い活動を休止していました。
 令和2年11月からはスタッフだけの定例会を行い、「おっぺすとみおか」の目的である地域の見守り活動のため、コロナ禍でも何かできないかと話し合いを重ねてきました。
 今回CSWがお邪魔したところ、会報紙を作って配布するとのことで、印刷作業を進めているところでした。
 会報紙は富岡まちづくりセンターや所沢市こどもと福祉の未来館に設置をしています。興味のある方は、ぜひご覧ください。
作成した会報紙はこちら↓
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