地域で広がるフードパントリー

 先日、地域住民の方が、家庭菜園で育てた野菜を社協に届けて下さり、早速、フードパントリーで活用させていただきました。
 現在、フードパントリーは、9地区13カ所で行われています。
食品の供給を必要とする世帯の増加、食品の物価高騰など、運営に関する課題はありますが、地域住民や団体、企業の温かい協力や寄付の元に、地域で活発な活動が展開されています。
 CSWは、笑顔でごはんフードパントリー事業を始め、これからも地域の皆様と共に必要な支援を行います。
★私たちCSWが地域の輪を広げ、繋げて行きます!★

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